FOR JAPANESE BUSINESS PROFESSIONALS

その「言えなかった」を、
次の会議の力に。

会議で止まった一言から、練習することをひとつ。
ヒントを少しずつ外して、別の場面でも。
「自分で言えた」を、確かな記録にしていく。

登録不要のWebデモ · 入力で学びの流れを体験

オンライン会議で気持ちが伝わり、ほっと微笑むビジネスパーソンのイメージ
A LITTLE MORE AT EASE.

伝えたいことが、伝わる。
そんな会議を、少しずつ。

利用シーンのイメージ · AI生成
FIELD NOTES / 001学びのイメージ
THE MOMENT · 金曜のリリース会議

“Can we still launch Friday?”

YOU

Friday is difficult…

  1. 01 / WITH HELP文の型を手がかりに

    We could       if      .

  2. 02 / WITHOUT HELP例文を閉じて、もう一度

    We could share a draft
    if we leave the results out.

    ヒントが消えても、言葉は残る。
  3. 03 / NEW CONTEXT後日、別のプロジェクトで

    We could release Monday
    if QA finishes today.

    別の場面でも、自分で言えた。
LESS SUPPORT. MORE YOUR OWN.01 → 03
THE DIFFERENCE

「見た」と「言えた」は、違う。

練習の量だけでなく、
どんな助けがあれば使えたか。

  1. EXPOSURE見た
  2. WITH SUPPORTヒントありで言えた
  3. ON YOUR OWNヒントなしで言えた
  4. IN A NEW CONTEXT別の場面でも言えた
01 / NOTICE ONE THING

「もっと勉強」より、
「ここを、もう一度」。

伝えられたこと。まだ言葉にできなかったこと。
自分の回答を見つめると、
次に練習したい、小さな動作が見えてきます。

つまずきから、練習を選ぶ
YOUR FIRST ATTEMPT01 / 観察
Friday is difficult.
There is a payment bug.
制約を伝える✓ 伝わった
条件つきの代案を出す↗ 次はここ
次の一歩を決める― まだ未確認

間違い探しではなく、次に使いたい動作を見つける。

02 / PRACTICE ONE THING

ひとつだけ、練習する。

今日の重点は、条件つきの代案を出すこと。
使える文の型から、自分の言葉へ。

YOUR FOCUS / 条件つきの代案サンプルの変化
文の型

We could if

We could share a draft
if we leave the results out.

文の型を手がかりに、言いたいことを組み立てる。

03 / WITHOUT A HINT

助けがなくても、自分の言葉は残る。

04 / A DIFFERENT DAY. THE SAME SKILL.
後日 · 新しいプロジェクト
NEW CONTEXT

品質チェックが終われば、月曜に公開できる。

We could release Monday
if QA finishes today.

別の場面でも、自分で言えた。

覚えた例文の繰り返しから、仕事で使える言葉へ。
日付・場面・支援の有無を、一緒に残します。

学習の流れを示すサンプルです。WebデモのAI評価は準備中です。

会議で提案が伝わり、同僚と自然に笑顔を交わす女性のイメージ
AFTER THE CONVERSATION利用シーンのイメージ · AI生成
YOUR WORDS. A REAL CONNECTION.

伝わると、仕事は
少し、うれしくなる。

提案が伝わる。相手がうなずく。
そして、次の話が始まる。

その小さな手応えを、次の会議にも。
Own Wordsは、あなたの一言を
一緒に育てます。

少しずつ、自分の言葉になる。Own Words
05 / KEEP THE EVIDENCE

「上達した気がする」に、
自分の言葉で、根拠を。

練習した時間。ヒントがあればできたこと。
別の場面でも、自分でできたこと。
それぞれを分けて見ると、次の一歩が見えてきます。

  • 「話す」と「入力する」を分けて記録
  • 評価の根拠を、回答の原文で確認
  • 聞き取りの誤りは修正・集計から除外
成長の記録を見てみる
条件つきの代案を出すサンプル
9月1日 · リリースの延期
“Friday is difficult. There is a payment bug.”
制約は伝わりました。代案は、まだ確認できていません。

ここから、練習するポイントをひとつ選びます。

練習 → 支援を外す → 後日確認
06 / A RHYTHM THAT FITS YOUR DAY

机で、じっくり。
スマホで、ひと練習。

考えを整理する時間も、声に出す時間も。
仕事の一日に合わせて使える、
WebとAndroidの学習体験をつくっています。

Webデモ公開中
AT YOUR DESK

Webで、振り返る。
自分の場面を持ち込む。

大きな画面で学習の記録や回答を比較。
メールや会議の文脈を貼り付けて、
自分が伝えたかったことを練習できます。

学習の見える化対話式の確認テキスト・TXT
自分の場面で試す
Android 開発中
BETWEEN MEETINGS

Androidで、話す。
次の会議の前に、もう一度。

目指しているのは、短い音声練習と再挑戦。
少し時間を置いて、別の場面でも
ヒントなしで言えるか確かめます。

音声での練習を予定後日の確認を予定

Android版の配信日・料金は未定です。アカウント連携・端末間の記録同期は、今後の対応を予定しています。

A FEW GOOD QUESTIONS

気になること。

どんな人に向いていますか?

英語の読み書きや内容の理解はできても、会議や仕事の相談でうまく返せないと感じる日本のビジネスパーソンを想定しています。最初の練習は、制約・代案・次の対応を伝えるやり取りです。

Web版では、いま何ができますか?

サンプルの成長記録、回答の根拠、対話式の確認ルート、入力による練習を体験できます。自分のテキストやTXTファイルも使用できます。AI評価・音声認識は未接続です。クラウド接続済みの環境では、ログイン後に自分の回答を明示的に保存できます。

Androidアプリはダウンロードできますか?

現在開発中のため、まだダウンロードできません。スマートフォンのブラウザからWebデモの練習画面を体験できます。配信日は未定です。

会社の資料を使っても大丈夫ですか?

会社のルールを確認し、機密情報や個人情報を取り除いた内容だけを使ってください。入力・TXT読み込みはブラウザ内で行います。ログイン後に保存を確認した場合のみ、場面と回答がSupabaseへ送信されます。画像・PDFの文字抽出や自動匿名化は未対応です。

「できた」は、どう判断しますか?

製品では、具体的なコミュニケーションの動作、支援の有無、場面や回答方法を分けて記録する設計です。同日の再挑戦と、後日の新しい場面でできたことも分けます。公開デモの数値は架空の記録で、実際の英語力を測るものではありません。

YOUR NEXT CONVERSATION STARTS HERE.

最近、英語で
言えなかったことはありますか?

会議で止まった一言も、書けなかったメールも。
その場面が、次の練習のはじまりです。

あなたの「言いたかったこと」から。この場面から練習を始める 登録不要 · テキストを持ち込んで体験できます
ANDROID · 開発中

スマホでの練習を、
もっと身近に。

短い音声練習、ヒントを外した再挑戦、後日の新しい場面での確認を予定しています。

まだGoogle Playでは配信していません。配信日・料金は未定です。いまはブラウザで、入力による練習の流れを体験できます。

スマホ向けの練習を体験